『ユニクロ』=錦織圭(28)のイメージが
定着しているが、
7月のウィンブルドン選手権から、
ユニクロは新たに世界ランキング2位の
ロジャー・フェデラー(36)との契約を交わした。

その契約は「10年3億ドル(約330億円)」。
世界的なスーパースターとの契約となれば、
超高額となるのも当然だが、
フェデラーは間もなく37歳。
10年の長期契約には世界中が驚いている。
それ以上に危惧されるのは、
ユニクロが錦織圭のスポンサーを
降りるのではないかと噂されている点だ。

スポーツ週刊実話より



「近年の錦織は故障続きで
復帰後もパッとしません。
大型契約を交わしている企業からすれば、
テレビ画面に映らないのであれば、
大金を投じた意味がありませんからね」
(体協詰め記者)

また、錦織と契約しているカップ麺の企業も、
新たに大坂なおみへの出資を決めた。

こちらのテレビCMは、錦織よりも
大坂の露出が多くなっている。

「男子プロテニス協会(ATP)が、
国別団体対抗戦を復活させると発表しました。
その復活第1回目は、2020年1月。
会場も東京五輪のテニス競技会場となる
『有明テニスの森』が有力視されている。
ユニクロのフェデラーとの長期契約の狙いは、
その辺りにもあったようです」
(広告代理店関係者)

もう一つのテニス組織である
国際テニス連盟(ITF)も、
’19年から「男子国別対抗戦」を改変し、
サッカーのワールドカップのようにする。

つまり、センターコートで
初戦を迎えるフェデラーなら、
確実にテレビ中継されるわけだ。

「近年の錦織は早々に負けてしまうため、
五輪イヤーの宣伝にはならないと
判断されているのでしょう。
そろそろ目立った成績を残さなければ、
スポンサー離れは加速すると見られます」
(専門誌記者)

『ユニクロ』の“最終警告”
とならなければ良いが…。
スポーツ週刊実話より

馬之助の感想

テニス、ロジャーズ・カップ
(Rogers Cup 2018)が8月7日、
男子シングルス1回戦が行われ、
錦織圭(Kei Nishikori)は
5-7、1-6でオランダの
ロビン・ハーセに敗退し
早々に消えちゃったわね。

錦織圭

ユニクロや日清のマークの
ウエアーを着ていても
初戦敗退では全然CM効果はないわ。

ウインブルドンで初めてベスト8に入って
スイッチが入ったのか
必死になっているみたいだけど

上層部は依然、壁のようにそびえたち
その上、若手が伸びてきているので

厳しいわね。

しかも必死になっている理由が
大きな大会で優勝して
観月あこと結婚したいという
どす黒い気持ちのようだから
なんだか応援できない・・

悲願のグランドスラム優勝を
させてあげたいと願いつつも
彼の稼いだ金で
観月あこが好きなだけ
買い物をすると思うと
気分が沈むわ・・・

錦織くんが試合をするときは
いつも、必死に応援し
一方でこれで優勝したら
観月あこが喜ぶ。

錦織圭と観月あこ

観月あこと結婚するかもしれない。

錦織圭の会食に観月あこ同伴、まるで妻
錦織圭&観月あこ『入籍Xデー』全英8強入りで「間近」

そんな複雑な心境なのよ、あたし。

しかしユニクロが錦織くんを切ったら
かなりの打撃じゃない?

38億円の年収のうち、かなりの割合が
契約している企業からで
純粋にテニスで稼いだ金は少ないのよ。

といっても億単位だけど。

2014年の全米オープンが
最高位だったのか・・・

あのあと、観月あこが出現し
下降線になるのよね。

戦犯観月あこ、許すまじ。
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