村上茉愛床金メダル

体操・世界選手権最終日
種目別決勝の後半5種目が行われ、
女子床運動で村上茉愛(まい、21)=日体大3年=が
14.233点をマークし、
同種目で日本勢初の金メダルに輝いた。
日本女子の世界一は1954年大会で
平均台優勝の田中(現姓池田)敬子以来
63年ぶり2人目の快挙。
男子跳馬で金メダルを獲得した
日体大の同級生、白井健三(21)との
ベック優勝を達成し、
2020年東京五輪へ弾みをつけた。


馬之助の感想

村上茉愛ちゃんは総合予選で
1位だったのよね。
予選の点数は決勝に
持ち越されないんだけど
感激で涙があふれるのを見たとき
あたしももらい泣きしちゃったわよ。
でも残念ながら
と言っても4位だから
すごいんだけど
総合ではあと一歩で
メダルが取れず
かわいそうだったんだけど、

種目別では床で
金メダルをとれてホント、
よかったわ!
あたしもうれしい!

白井健三くんも
何回、回ったかわからないほどの
目にもとまらぬ大技を次々きめて
ホント、よかったわ。

村上茉愛、女子ゆかで金メダル 体操世界選手権

村上茉愛ちゃんをデブだとか
太ってると書いてる人いるけど
全身、筋肉なのよ!
デブって思ってる人、
それは間違いよ。
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