1月24日に奥さんの眞由美さん(享年67歳)が、翌1月25日には母・治子さん(享年100)が亡くなったそうよ。



紫艶という愛人がいながら34歳も年下の愛人と二股かけて・・

桂文枝ってヘンタイだわ・・

愛人紫艶は亡くなったが、変態画像だけはネット上に残り、

当時出回った画像

桂文枝「絶句」 20年愛人『紫艶』が41歳で孤独死していた

真由美さんって奥さんのことを人伝てに数十年前に聞いたことがあるんよ。ベンツを乗りまわす芸能人の奥さんがいる中で、自転車で買い物に行き、結婚当初から同居していた三枝の母親を大事にして、すごくいい人だって。

三枝のお母さんは昔ながらのお姑で、しかも、三枝は母一人子一人の、ものすごいマザコンで奥さんは苦労の連続だったと思う。

女を囲うマザコン亭主って生きる価値ないほどの嫌われ者だと思うよ。

今月24日に妻・真由美さん(享年69)、25日に母・治子さん(享年100)を亡くしたことが分かった落語家・桂文枝(77)が27日、コメントを発表した。

文枝は「1月24日 妻、眞由美が あくる日の1月25日 母が追うように逝去いたしました。人生の中で2日続けて死亡届を書くなんて思ってもいませんでした」と最愛の2人の死を報告。

「眞由美は、贅沢を嫌い、困っている人にはとことん親切にするという超真面目人間でした。やがて、私の個人事務所の社長として帳簿付けから着物の管理、子供の世話と忙しい毎日を送り、出来の悪い私を本当に陰で支えてくれました。働き者で元気な眞由美が昨年、癌(がん)を発症し、今年に入って目に見えて衰弱していきました」

と、真由美夫人ががんで闘病していたことを明かした。

「亡くなる前日、眞由美が私を見つめ『ごめんねぇ』と小さな声でいったのです。今、書きながらも 涙が止まりません。その時の眞由美は美しく、出逢った時のままでした」と悼んだ。

「そして翌日、追うように母が息を引き取ったのもいまだに信じられません。母が介護施設に入ってからも眞由美は母の好きなみかんを買って、たびたび訪れてくれていました。悲しいです。辛いです」

悲しいです、辛いですという割に女遊びばっかりヤッタね~

と無念の思いを告白。

「でも私は2人のためにも落語と向き合って、今以上の努力をし、皆様に喜んでいただくよう芸道に励みます。それしか2人に報いる手立てがありません。みなさまにご心配いただきましてありがとうございました。こころより御礼申し上げます」

落語に精進したことなんか、なかったよな気がするで、

と2人のためにも落語に精進することを誓った。

真由美さんはかねて療養中だった大阪市内の病院で死去し、治子さんは老衰で旅立った。

感想

奥さんは、ずっと超高齢の姑の世話をしていて、ガン発覚が遅れたのかもしれないよ。

ガンがわかって、やっと母親を老人ホームに入れたってことやね。だって、世話する人がいなくなるから仕方なしにね。

奥さんが最後に「ごめんね」と言ったのは、先に逝ってごめんね、という意味だったんだと思う。どこまでいい人なんやろね。三枝はずっと、奥さんに甘えて浮気してたんやね。

女芸人で三枝にモテ遊ばれたって人、他にもいるみたいだし…三枝は悪い人だわ。

罰が当たったんだわ!と言ってやりたいけど、すでに新しい女がいるような気がする。奥さんは立派で優しい人だったけど、子供たちは三枝を許していないと思うよ。今回ばかりは反省しろよと思う。

奥さんの真由美さんのご冥福を祈ります。

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