90年代に時代の
寵児(ちょうじ)となった小室哲哉(59)。

1999年全盛期のころのKEIKOと小室哲哉

最盛期には100億円以上の資産が
あったとされるが、
金遣いも派手で荒々しかった。



ロサンゼルスの
3億円の別荘をクレジットカードで買い、

ハワイやインドネシアのバリ島など
海外の数カ所にスタジオ付きの別荘を所有。

小室哲哉とKEIKO

ベンツやフェラーリなど
何台もの高級車を買い、
飛行機移動は常にファーストクラス。

都内の高級ホテルをフロアごと借り切って使い
「スイートルームの内装を
自分好みに変えたこともある」(関係者)という。

羽振りの良さでも知られ、
提供した曲がヒットした歌手には
数百万円の現金や高級車を贈った。
サッカー好きな一面もあり、
サッカーJ2・大分トリニータの
スポンサーになったこともある。

人生を変えたのは事業への投資。
2000年に香港で立ち上げた
音楽制作会社は大失敗で、
損失額は約70億円ともいわれている。

借金がかさんだ末に、
08年には詐欺容疑で逮捕されて
栄華は長くは続かなかった。
スポニチより

馬之助の感想

小室哲哉

マイケル・ジャクソンも
天文学的稼ぎがあっても破産したし
なんで、破産するのか
理解できなかったけど

3億円のロサンゼルスの別荘を
クレジットカードで決済する金遣いを
してきたのだから
なくなるのかも・・・

いや、才能があるから
曲がどんどん売れて
金はいくらでも入ってきたと思うけど・・
・・・

やっぱり、ピークを過ぎて
徐々に売り上げが下がったにも拘らず
金遣いだけはかつてのままで
破産していったのかしらね?

そこに追い打ちをかけるように
KEIKOのくも膜下出血で
一気に転がりだした感じね・・・

記者会見、
確かにかわいそうに思ったわ。

でも見終わって
介護疲れで引退します、の
会見だったような感じになって
不倫釈明会見から
論点をずらして、上手いな・・
と思ってしまったのよ。

引退といっても
プロデュースは続けるから
完全に姿を消すわけじゃないわね。

もう60歳になるのだから
ステージでパフォーマンスを見せるのは
引退で、いいんじゃない?

きれいなうちに姿を消して
類まれな才能で
プロデュースだけは
続けていけばいいのよ。

可哀そうと言っても
これだけの栄耀栄華の時代を過ごし、
今でも普通の人より豊かで幸せよ。

kKEIKOのことも
小室哲哉だけが寝ないで
介護しているんじゃないし。
多くの人を雇っているはずだし。

話し相手がいなくて寂しいのであれば
今度は年寄りの70~80代くらいの看護師か
ヘルパーに悲しみや愚痴を
聞いてもらったらいいんじゃない?
70代以上の婆さんのほうが
人生経験豊富よ。
さすがに70~80代の婆さんが相手なら
文春も不倫とは書かないでしょ。
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