ピコ太郎

歌手、ピコ太郎の
世界的なヒット曲
「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」の
PPAP(ピイピイエイピイ)などが、
ピコ太郎とはまったく関係のない会社に
先に商標登録出願されていることが27日、分かった。


 

商標登録出願しているのは、商標をビジネスにしている会社

大阪の会社で、元弁理士が経営。
出願は平成28年10月5日だった。
ピコ太郎さんが所属する事務所の親会社
「エイベックス・グループ・ホールディングス」は、
同月14日の出願で9日遅かった。

「ペンパイナッポーアッポーペン」も商標の権利出願

商標の権利を本来の使用者に売り、
利益を上げることが目的とみられる。
27年には日本の商標出願数の約1割、
約1万4千件をこの会社と元弁理士が出していた。

馬之助の感想

中国が何でもかんでも商標登録して
本家本元が使えなくなり
恥も外聞もなく金儲けするけど
それと同じだわ。

この会社って中国人がやってるの?

27年には日本の商標出願数の約1割、
約1万4千件をこの会社と元弁理士が出していた。

っていうけど、
元弁理士ってのが気になるわ。
元って何よ?
今は弁理士してないの?
悪いことしてはく奪されたの?

一体どこの会社なのよ!卑怯な乞食ね。

国が制度を変えるべきね。
商標登録は商品を
保護するためにするのであって
それを他人に利用されたら、
たまったもんじゃないわ。

PPAP (CD+DVD) [ ピコ太郎 ]