小室哲哉引退

小室哲哉が引退後
「引退後の生活水準」への不安
と、週刊女性PRIMが心配
されているけど
十分生活できるに
決まっているでしょ。


’90年代には安室奈美恵やTRF、
それにKEIKOが所属していたglobeなど、
数々のアーティストをプロデュース。
年収は20億円を軽く超え、
ピーク時には資産は100億円以上
だったと言われている。
引退したとしても、
生活費には困らないと思われるが─。

それがそうでないんですって!

「’08年に著作権譲渡の詐欺事件で
大阪地検に逮捕された際、
彼の代わりにエイベックスの
松浦勝人社長がポケットマネーで
被害者へ弁済したほど、
金欠状態でした。

それ以上に衝撃だったのが、
過去の楽曲著作権の多くが
本人の所有ではなかったこと。
これでは、’90年代のヒット曲の印税で
食べていくことは厳しいでしょう」
(音楽誌ライター)

小室哲哉は自分が作った曲の
著作権を売ってしまっているので
仕事を辞めたら
お金が入ってこないと
週刊女性は心配してくれているけど

安室の最新アルバム『Finally』へ、
16年ぶりに楽曲を提供。
200万枚を超える大ヒットで、
ある程度の印税は見込める。

小室哲哉は会見で
“これから生活水準とかも
どうなるのか計り知れませんが”

と言ってたけど、
安室奈美恵の最新アルバムの印税で
十分、贅沢できるわよ。

アメリカの3億円の別荘を
クレジットカードで購入した入りと
信じられない散財は
できなくなるでしょうけど、
普通の人にしたら
すごい金額が毎年入るわよ。

高橋ジョージは「ロード」の印税で
いまだに年間1千万円
入ってくるんですって。

あたしだったらもうそれだけで
十分幸せだけど
今まで年間20億円稼いでた
小室哲哉にとって
1千万円は100円の感覚だろうから・・・

やっぱり、今までより
生活水準は下がって、
小室哲哉にしたら転落人生
なんでしょうね。
でも、あたしよりは上。
ずっと上。

人間は一度、あまりにもすごい
贅沢を経験すると
戻れなくなるのよね。
その点、あたしは幸せだわ。
ずっと貧乏だから。
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