桂文枝こと桂三枝

昨年2月に
34歳年下の元演歌歌手で
セクシー女優の紫艶との
20年にわたる不倫が報じられた
落語家の桂文枝だが、
56歳の女性との
不倫疑惑を発売中の
「週刊新潮」(新潮社)が報じている。



同誌によると、
お相手は日舞の先生をしている女性。

08年12月に知り合い、
09年3月に男女関係に発展。

写真付きメールの交換も
ひんぱんにあったそうで、
同誌には、女性が文枝から送られたとする
メールの文面なども詳細に掲載。

(あまりに卑猥で掲載できない~
今週号の週刊新潮をお買い求めになって)

紫艶には月に20万円の
“愛人手当”を支払っていたことが報じられたが、
この女性には“手当”がなかったというのだ。

紫艶と文枝
(↑これは前回のゴシップ)

2013年夏には、
女性が寄席の大阪・天満天神繁昌亭を訪ねた際、
文枝の弟子らと
警察沙汰のトラブルになったとも
あったという。

一部スポーツ紙によると、
一報が流れた26日、
文枝は大阪市内で会見に出席。
不倫疑惑の真偽を問う質問には、
無言で立ち去ったそうで、
所属事務所は
「関係各所と相談し、対応を検討中」
とコメント。

また、繁昌亭は過去に頻繁に
警察沙汰トラブルがあったことは
事実だと認めており、

「(報道と)同じ女性かは確認できない」

としながらも
女性は楽屋に行きたがり、
大声で叫ぶなど
興奮状態だったと
証言しているという。

「紫艶と“二股不倫”されたうえ、
“手当”もなく都合よく
遊ばれていたことに気づき、
女性の堪忍袋の緒が
切れてしまったのでは。

不倫の数々の証拠も
残ってしまっているだけに、
言い逃れはできない」(芸能記者)

前回の不倫発覚の際は
報道陣に対応した文枝。

今回の報道でかなりの
精神的ダメージを受けたと思われるが、

新潮社桂文枝

今後の対応が注目される。
元ネタ週刊新潮
LIVEDOORニュースより

馬之助の感想

女遊び芸の肥やしというらしいけど
桂文枝こと桂三枝に芸なんて
ないんじゃない?

ただ下品なだけ。

以前は紫艶に
卑猥な写真をネットにばらまかれ
多分、ブロガーの多くは
保存していると思うけど
掲載できない卑猥さよ。

黄色いソファーに
全裸の桂文枝こと桂三枝が
足を組んで座っている写真・・・

文枝なんて呼ぶのは
間違っているわよ。
桂三枝のままで十分。

この人は下品なだけでなく
お金に汚い、ケチなのよ、きっと。

愛人に対し潤沢に
お手当てを渡していたら
ばらされることはないわ。

神楽坂の大物政治家の愛人たちは
決してマスコミに
垂れ込んだりはしないわ。

宇野宗佑元総理大臣は
神楽坂に妾に告発されて
わずか69日で
総理を辞職する羽目になったけど
ケチだったのよ。

大物政治家と桂文枝こと桂三枝を
並べるのは間違っているわね。

この男が
人間国宝を狙っていたというのだから
人間国宝が泣くわ。

この騒動を機会に
しばらくテレビ出演をやめて
新作落語ではなく
古典落語を一から勉強してみたら?

古典落語では他の名人に
太刀打ちできないから
やらないんでしょ?
そんなの、落語家とはいえないわよ。

金なし芸なし甲斐性なしの
三流タレント、桂文枝こと桂三枝に
女遊びする資格なし。

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