ドイツで開かれている卓球の世界選手権は、
女子シングルスの2回戦で、
17歳の平野美宇選手など
日本から出場している5人全員が勝って、
3回戦に進みました。
日本時間:6月1日 5時31分配信
NHKWEBより引用


 

平野美宇選手はV本命丁寧対抗馬と英メディアが予想

平野美宇卓球世界選手権

平野美宇はアジア大会で
丁寧を破って優勝しており
イギリスでは世界選手権V本命とされている。

石川・平野組のダブルスは完敗

卓球世界選手権女子ダブルス

ダブルスは前回覇者の丁寧・ブン組に0-4で完敗。
やはり壁は高く、頑丈。

混合ダブルスは吉村・石川組がメダル確定 

石川選手は石川佳純選手。
吉村真晴選手リオ団体銀の選手。

リオオリンピック男子団体銀メダル

馬之助の感想

世界選手権に出ている選手はみんな、
2~3歳から英才教育を受けて
毎日2~3才でありながら
6時間以上、練習してきた人ばかり。

ほとんどが親が卓球選手で
手ほどきは親。

親がオリンピックに出たかった・・
メダルを取りたかったという
あと一歩の悔しさを子供の代が
成し遂げてくれたという事例。

しかし彼らは超天才で
2~3歳から卓球ばっかり、
テニスばっかり、野球ばっかり
サッカーばっかりしたら、
誰でもが、世界に通用する選手ななれる、
と思って、練習ばっかりしても、
まずオリンピック代表にはなれない。
ましてやメダルは取れない。

だから世界選手権に日本代表で出場し、
1回戦を勝つだけでもすごいことで、
ましてや、メダルを取るのは
奇跡に近い快挙。

だから彼らの才能と努力に
拍手を送りましょうね!
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